https://twitter.com/kinaba のログ (twilog の方が便利です。)
| @gnue S式が木構造になってるのと同じ意味で、他の全ての言語も木構造だと思います。特別に区別するメリットあるでしょうか。「'(' を入力」「')' を入力」といった構造で編集されるのではなく、「ノードを作成」「子を追加」「ノード削除」という単位で編集されるものが木だと思います | |
| @gnue それは言語処理系にとっての話ではなくて、そのsyntaxで書かれたプログラム自身にとっての話ではないでしょうか。S式というよりはLispの話というか。それがプログラム自身にとって違いが生じるのはわかります。 | |
| @kmizu 壊れたデータが来ないというだけでなく、「クラスをリネーム」→「メソッドを追加(引数の型はこれこれ)」→・・・のような、言語の意味論に対応がついた編集操作列を得られるものが欲しいなあというところがあって。 | |
| @kmizu プログラムの大・中規模な構造に関しては全てその手の構造化操作だけでやれ、と言われてもプログラマにとって全く問題ない(どころかIDE中心の人はすでにそうなっている)けれど、そう、まさにそれで、細部構造を一次元テキストエディタ以上に楽に扱える表現ってなかなかないですよね | |
| パッケージ管理システムとバージョン管理システムを言語仕様に飲み込んだ言語、コンパイラ等のツールとしての仕様じゃなくて言語の意味論レベルで含んだ言語が欲しいと思っていて、一方でファイルシステムが言語の挙動に影響してくる("翻訳単位"とかライブラリの"パス"とか)のは滅ぼしたい | |
| @kmizu そんなイメージでした。何か自作妄想言語を考えるたびにグラフィカルな構文や構造化ツリー/グラフで書く構文は考えるんですが、テキストエディタがあまりにも最強過ぎて、自分の思いつく範囲で一番使いやすそうな構文はいつもテキストになってしまうなー、というのが悔しいところです | |
| @wraith13 BTS、BTSを考えに入れたことはなかったです。なるほど。楽しそう。しかし言語としてどこまで肥大化せずに(似たような言語を世界で100万人が作れる規模に)とどめておけるかも気になるなあ | |
| manholeってそういえば何でmanでholeなんだろう。穴(人間用) | |
| あーそうかそれでいいのか。http://en.wikipedia.org/wiki/Manhole 作業する人が入るための口。別に人間が落ちる用の穴ではない | |
| というわけでこの前買ったの忘れてた Drainspotting http://www.amazon.co.jp/dp/0982075472 眺めている。 | |
| @koie できれば続きのツイートも読んでください。S式は文字列です | |
| 11時に起きたつもりでいたが13時だったようだ | |
| あれ、しまった、JAGの夏合宿のコンテストはAOJから参加できるのか。やればよかった! | |
| @eomole ありがとうございます。僕がみてしまった方の問題は明日ですかね。明後日やろうかな。 | |
| しかし連休中に済ませたい作業が多すぎる。でも今日はゴロゴログダグダして暮らします | |
| あれが Rabbit Taro か http://t.co/hvDV3gB7&utm_source=9332442&utm_medium=social | |
| @ir5 Hanako さんでしたか失礼しました。よろしくお伝えください。 | |
| 回文検出のアルゴリズムの工夫、いろいろ聞くたびに理屈はなんとか毎回わかるんだけど何度やっても自分で導出できないぬー | |
| hosさんこういうグラフの謎クラスどうやって考えついてるのか | |
| すごいと思う人尊敬する人って1人か2人の例外を除いて全員年下なので、この人は自分より年上なのにすごいなーみたいな評価をついしちゃうことはあっても、逆はなくなってきたなあ。 | |
| .@ikegami__ さんに本を押しつけられる会が開催されると聞いて | |
| 好きな数(1~10000000000000000まで)を思い浮かべてください。一の位が0か2か4か6か8の時は、元の数を2で割ってください。1か3か5か7か9なら、3を掛けて1を足してください。これを一日中繰り返して出た数字が | |
| 読解アヘンのHEROさんの短編色々公開されてることに気づいた。どれも良いけど特に『クロッカスの咲く、中庭にて』おもしろかった。て、あ、この辺も全部書籍になってるのか | |
| @yuzumikan15_is 堀宮よいですねー。仙石&レミ中心の回を読むたびににやにやしてしまってます | |
| @dif_engine この前 Terence Tao が http://terrytao.wordpress.com/2011/08/25/the-collatz-conjecture-littlewood-offord-theory-and-powers-of-2-and-3/ 現在の数学にはまだこれを解く技術が足りてないという認識を深めた、という記事を書いててなるほどなーと思ったりしました。 | |
| @dif_engine 組み合わせ論の存在証明で「確率が非ゼロだから存在するQ.E.D.」っていうの時々見ますけど、格好いいですよね、こういうの | |
| @finalfusion そういえばこの前人に面白そうな論文教えてもらったのを思い出したので投げておきます(ノ ・O・)ノ http://halcyon.usc.edu/~pk/prasannawebsite/papers/infocom2011edward.pdf |