https://twitter.com/kinaba のログ (twilog の方が便利です。)
| うおおやばい9時からのミーティングに寝坊だ!と今飛び起きてメールチェックしたらUSが休日なのでミーティングキャンセルになってた。俺すごい | |
| 本屋よってみたら新井輝がひさびさに何か書いてるー!!!と思ったらなんだこれわ http://www.kadokawa.co.jp/lnovel/bk_detail.php?pcd=321208000036 (0.2秒で購入) | |
| 概要の紹介だけ聞いて手法が想像つかなかったので "Automated Grading of DFA Constructions" (PDF: http://www.cis.upenn.edu/~alur/Ijcai13.pdf ) 読んでみたらなじみ深い分野だった。言語としての近さとMSOで書いた時の構文的近さでスコア | |
| MSOでの表現は与えられた言語の特徴をそれなりにまっとうな部品に分解して組んだ表現になってる、という仮定と、DFAから類似度比較に意味のある(=DFAの構造に引きずられない)MSO得るのに小さい方から全列挙すればいい(変な言語はそもそも"宿題"で出さないので)という観察がおもろい | |
| RT @xhl_kogitsune: kinabaさんがkibanaを実行しているようだが、これって将来的にはkinabaさんがkinabaさんを実行する再帰的計画への布石なのだろうか、恐ろしい | |
| https://t.co/xfr6fMVHYb"to+recurse+is+divine" と古来より申しますしやばすぎる | |
| IJCAIの論文って今まで読んだことなかったと思っていたが手元のbibtexにマクロが既にあったのでびっくりした。Milner の http://dl.acm.org/citation.cfm?id=1622926 がIJCAIだった。 | |
| 『県境マニア!』http://www.amazon.co.jp/dp/4270005394 読んでた。比較的県境であることを全面に押し出した県境観光地紹介旅行記本なんだけど、とりあえず項が変わるごとに違う県境の線の上を著者が反復横跳びする描写が毎回入って楽しそうでなによりです |