https://twitter.com/kinaba のログ (twilog の方が便利です。)
| RT @Cryolite: 整数計画問題で、連続緩和と同様に、「有理数緩和」みたいなことを考えると何かおもしろくなったり(解の構造やそれを求める難易度が変化し、なおかつそれらが連続緩和におけるそれらとも異なったり)する例はあるのか? | |
| 整数に加えて1/2まで許すと最適解が入ってくるクラスの問題についてそれを利用して云々ていう話は聞く(最近(でもないか)聞いたのは http://arxiv.org/abs/1310.2841 )けどそういう話ではないかも | |
| 単に任意の有理数を許すといくらでも実数を近似できるのでどうなんだろう | |
| @tsukuno otu | |
| 兵庫は知ってたが福岡が関節点なの実はしらなかった | |
| @ranha http://arxiv.org/abs/1503.09163 これですかね決定可能性 | |
| RT @ranha: .@kinaba 忘れないうちにinformなのですが,九州大学の人から教えてもらった,パリティハミルトン閉路(ハミルトン閉路=閉路+1回visit を 奇数回visitに緩和したモノ)をグラフが持っているかどうかは多項式時間で判定可定理が,会議とは関係無… | |
| RT @ranha: 既に出版されている内容なのでググると定義と答え(解けるまで見てはならない)がでてきますし各位も楽しめる.ぼくは方針がなかなか定まらなかったので,著者にちょこちょこヒントを聞いてやっと出来たかなあという感じでした. | |
| ranha先生が厳しい>解けるまで見てはならない 考えよう | |
| 明日天気が良いという情報を入手した。午後中海辺に転がりながら計算機科学をする機運が高まる |